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【フェス崩壊】糞虫殺到


こんばんわ。とりあえず、下記の最高な記事を読んで頂きたい。

http://trend.gyao.jp/entertainment/entry-259894.html

最高だ。このライター、最高に糞だ。糞蠅以下の存在だ。もし飲み会でバッタリ「俺その記事書いたんすよー」って言ってたら、間違いなく「なぁ?お前本当の馬鹿だろ?あだ名、低脳とか糞蠅だったろ?」と真顔で言えるレベルの馬鹿ライター。俺の低い沸点を遙かに超える燃料の投下っぷり。流石に二周位して「は、はぁ・・・・・・・」という感想しか出ないんだけど。今は。
そしてこれを読んで本気にしちゃってるヤツ、あるいはちょっと考えちゃってるヤツ、そいつは間違いなく頭が沸いてる。もう吹きこぼれた脳味噌は元に戻らない。

なんでしょうかこれ?何年か前にトランスにギャル、ギャル男が大参入してきてトランス鎖国強制解除!フロアにいるのは可燃ゴミばかり!というあの鎖国崩壊並の、もしくはメルトダウン寸前の前触れなのか?それは勘弁して頂きたい。フェスは、兵共の最後の砦、だから。
ここ半年程疎遠だけれども、僕もクラブは好きだから良く行っていた。最近は大好きなフランスのアーティストのDJを現地でみてーな!とか友人と言い合って、フランスへの渡航費とかを調べてたりもする。そんな位の温度。でもそれって本気の人からしたら、温度は余り高く無い。
しかし過去にどんなイベントへ行こうとも、その場での交流なんか殆ど求めていなくて、好きなDJ、好きなアーティストのライブで無心になって踊りたいだけで、交流なんてあった所で、踊り狂っていて水不足->「ゴメン!水頂戴!」位だ。それも男女問わず。その後に話そうと思ったことも、話しかけられた事も無い。おそらく向こうだって話しかけられたく無いに決まっている。最前列やスピーカーの前で無心に踊っているヤツは。

で、フェス、だ。穴場、と来たもんだ。馬鹿か、と思う。
ライターの無能さに呆れかえる。大体だ、フェスって軽い気持ちで行ける場所でやってたりはしない。大概は山奥だったり海だったり人気の無い所だ。トイレがカオスになっている、百戦錬磨の兵ですら一瞬トイレの前で立ち止まってしまう、そんな環境だ。気軽に行けるフェスなんて、埼玉なんとかアリーナ、幕張メッセ、横浜アリーナ、位だ。それ以外のフェスに行くヤツなんてまず間違いなく本気だ。本気の本気だ。噛みすぎて顎痙攣してるヤツとかキノコが悪当たりして氏にそうになってるヤツとか、そういう類の本気の奴らと同じ位本気だ。で、そんな本気の奴らにどうやって声を掛けられよう?相手が最高の快楽を楽しんでいる時にナンパか?俺が女なら、股間を蹴る。俺が男で相手が男なら、石持って殴る。それ位無礼な事だ。そんな当たり前の事すら分からずかこんな糞記事を書いてしまうヤツ、それを読んで真に受ける本気の馬鹿が読者の5パーセント居たとしても、迷惑だ。

とりあえずフジロックに、何も考えないで君が普段渋谷を練り歩く格好で行って、飢え氏んで欲しいと思う。
って思ってたらフジロック終わってた。

で、だ、俺からそんな頭の弱い男の子に真摯に提案をしてあげるとしたらコレだ、渋谷のキャメロット行け。
あそこは今すげー事になってんぞ。音楽なんてどうでもいい。もはや只の巨大なナンパ大会会場でしかない。TVクルーがいないだけであれは大会だ。なんでそんな詳しいのかって?会社の帰りに毎日通るんだよ。あの糞箱の前を。通りたくもねえし中からなってくる音なんぞ耳にも入れたくねえしそこに群がる糞虫どもの面も見たくねえんだけど、通り道なんだよ。しょうがねえ。で、どのくらいヒートアップしてるかっつーと、俺が終電に間に合うかなあ・・・・と急ぎ足で帰り道歩いていたら、しらねードラゴンボールみてーな髪型したヤツに「今日どうっした?いました?」「はぁ?何がよ?」「あ、キャメっすよ。女、いました?」とか聞かれる感じ。お前はアレか?俺のツレなのか?ちげーだろ?慇懃無礼にも程があるなオメー、と危うく口に出しかけましたがそこは大人。30代。グッと言葉を飲み込んで「ああ、君の好きそうな(頭の)弱そうなのが沢山いたよ(笑顔)」と気弱な返答。こういう時、格闘技やってりゃ良かったって思うよな。俺は思った。有無を言わさず頭を左ハイキックでフルスイングしてえ。とまぁそんな事はいいとして、適当な女と適当なセックスをしたかったらキャメロット行け。今なら夏だから馬鹿みてーな恰好したビッチ以外何者でも無いビッチっていう生き物が沸いてるぞ。ゴキブリみてーに沸いてるぞ。だからフェスなんて行くな。キャメロットで済ませろ。だからフェスなんて行ってくれるな。君たちはもっと手近な所で済ませていれば良いんだ。何もキツイ思いをして山奥に行って好みの女に声を掛けたら「氏ねよ」と言われる事だって無いだろうし、そのツレの男連中にボコボコにされる事もないし、屈強なゲイに掘られる心配もない。本当だ。だから、あの記事を読んで検索でここへ辿り着いた君たちは、渋谷のキャメロットへ、行け。

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